直交座標と極座標
点は、 を横軸、 を縦軸にとる$P(x,\ y)$で表すことも、距離 と角度 を使う$P(r,\ \theta)$で表すこともできます。$r=\sqrt{x^{2}+y^{2}}$。逆に、$x=r\cos\theta$となります。電卓は両方向に変換でき、結果はメモリーXとYにも保存されます。
点は、x を横軸、y を縦軸にとる$P(x,\ y)$で表すことも、距離 r と角度 θ を使う$P(r,\ \theta)$で表すこともできます。$r=\sqrt{x^{2}+y^{2}}$。逆に、$x=r\cos\theta$となります。電卓は両方向に変換でき、結果はメモリーXとYにも保存されます。